HISTORY 沿革 / 校章

沿革

創立以来、歩んできた
取り組みと歴史

昭和4年9月12日
武蔵高等工科学校(武蔵工業大学の前身・各種学校)設置許可
昭和24年2月21日
武蔵工業大学(東京都市大学の前身校)設置許可
昭和26年3月1日
武蔵工業学園高等学校(東京都市大学付属高等学校の前身校・全日制課程普通科 収容定員240名)設置認可
昭和28年12月4日
校名を武蔵工業大学付属高等学校に改称認可
昭和31年3月20日
武蔵工業大学付属中学校開設
昭和39年4月4日
現在地に中学校・高等学校新校舎竣工移転
平成18年7月29日
新校舎竣工
平成21年4月1日
校名を東京都市大学付属中学校・高等学校に改称

校章

柏はわが国でも古来百樹の長とされ、また神木ともあがめられ、最も気品の高い樹木と見なされています。また、青々とした様は若人の象徴ともいえ、葉を付けたまま冬を越し、翌春に新しい芽が出るとその葉を落とすことは、「後輩の成長を見届けて、先輩は春に卒業して去っていくこと」を意味しています。